★小気味よいトリオ演奏 CD Rossano Sportiello, Nicki Parrott, Eddie Metz / Live at The Jazz Corner

★小気味よいトリオ演奏 CD Rossano Sportiello, Nicki Parrott, Eddie Metz / Live at The Jazz Corner

Rossano Sportiello, Nicki Parrott, Eddie Metz / Live at The Jazz Corner

ARBORSで活躍中の3人の演奏者による身構えすぎず自然で気取りのない演奏がこころゆくまで堪能出来る「THE JAZZ CORNER」でのピアノトリオでのライブ演奏。インティメイトで小気味よいリラックスした演奏に酔いしれてしまいます。

Beats Up
Gal in Calico
Besame Mucho
Honeysuckle Rose
Li’l Darlin’
Blue and Sentimental
Spanish Eyes
Chopin Medley
Nocturne Op 9 No.2, Fantasie Impromptu Op 66, Valse Op 64 No 1, the “Minute Waltz”
Fever
St. Louis Blues

Rossano Sportiello (p)
Nicki Parrott (b)
Eddie Metz (ds)

こちら
で試聴できます

▼こちらもご注文承ります▼
Bob Wilber / & The Three Amigos

「ボブ・ウィルバーとスリー・アミゴス」とはこのメンバー(Bob Wilber,Pieter Meijers,Antti Sarpila)がメキシコの海上を航行するクルーズ船上での演奏時につけられたコンボの名前。この3人にARBORSのオーススター・アミゴスを加え、ゴキゲンな演奏を披露した作品がこれ。ARBORSらしい流麗で息のあった和気あいあいのアンサンブルが堪能出来ます。

Louis Mazetier / My Own Stuff

ストライドピアニストとして常にその道の代表的奏者として活躍して来たLouis Mazetier。今回は曲目からも分かる様にストライド & スイングの演奏者に敬意を捧げた新譜。Mazetierの実力を充分に感じ取ることが出来る、飽きの来ない上質なテイストの作品です。

▼ARBORSのご注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/124
catfishrecords * PIANO * 23:37 * - * - * pookmark

★あのクインシー・ジョーンズがバックアップする才能! ALFREDO RODRIGUEZ アルフレッド・ロドリゲス / SOUNDS OF SPACE

★あのクインシー・ジョーンズがバックアップする才能! ALFREDO RODRIGUEZ アルフレッド・ロドリゲス / SOUNDS OF SPACE

あのクインシー・ジョーンズがバックアップする才能!
遂に登場!アルフレッド・ロドリゲス・デビュー作!
ALFREDO RODRIGUEZ アルフレッド・ロドリゲス / SOUNDS OF SPACE


★キューバのハバナ出身。圧倒的なテクニックとリズム感は言わずもがな。それもそのはず、元々の血に加え、元々はパーカッションに興味があったのだとか。しかし、
★注目すべきは、アルフレッドが、様々な音楽的な要素を吸収して、音楽を表現していること。ポピュラー・シンガーでもあり、テレビ関係の仕事でも活躍していた父親に育てられたアルフレッドは、Conservatorio Amadeo Roldan, InstitutoSuperioe de Arte といった所で、専門的なクラシックの勉強をしつつ、同時にストリートからも多くのものを学んだとも。また親戚に与えられたキース・ジャレットの『ケルン・コンサート』に影響を受け、ロックンロールや、ダンス・ミュージックからも影響を受けたとのこと。
★ 2006 年、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルの創始者でありディレクターであるクロウド・ノブスの紹介で、クインシーに出会い、Cole Porterの“I Love you Porgy”でクインシーを驚かせたのだとか。
★ラテンのリズムとバップが融合したM-4、アブストラクトな即興劇を見せECM的(このあたりケルン・コンサートの影響か)
な世界も垣間見せるM-5, めくるめく展開を見せて行くM-8, パーカッシブなピアノでラテン・ジャズの楽しさを感じさせるM-9・・・などなど。若くして世界は超多彩。
★巨匠、チューチョ・ヴァルデス、またミッシェル・カミロ辺りも彷彿とさせつつ、また違った未来も予感させるピアニスト。この作品を原点に可能性は無限大かもです。(新譜案内より)

1. Qbafrica (5:19)
2. Sueno de Paseo (3:52)
3. Silence (5:02)
4. Cu-Bop (4:30)
5. April (6:19)
6. Oxygen (5:48)
7. Sounds Of Space (4:44)
8. Crossing The Border (6:44)
9. ...Y Bailaria La Negra? [a Ernesto Lecuona] (6:52)
10. Transculturation (4:15)
11. Fog (4:53)

Alfredo Rodriguez(p, melodica=M1),
Gaston Jaya(b=M2, 3 ,4 ,7 ,9 ,10 ,11),
Peter Slavov(b=M1, 6),
Michael Olivera(ds, perc=M2, 3, 4, 7, 9, 10, 11),
Francisco Mela(ds=M1,6),
Ernesto Vega(cl=M7, bcl=M7, ss=M2, 3, 9, 10),
Santa Cecila Quarter(fl, ovoe, fr-hrn, bassoon=M11)

Alfredo Rodriguez Trio perform Cu-bop from Blue Green on Vimeo.

▼MACK AVENUEのご注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/129

catfishrecords * PIANO * 20:26 * - * - * pookmark

★33rpm 2枚組180g重量盤LP MILES DAVIS マイルス・デイビス / COMPLETE BLACKHAWK

★33rpm 2枚組180g重量盤LP MILES DAVIS マイルス・デイビス / COMPLETE BLACKHAWK

MILES DAVIS マイルス・デイビス / COMPLETE BLACKHAWK


サン・フランシスコのクラブ「ブラックホーク」で行われた公演の記録。1961年4月21、22両日の公演完全収録。これまでにもCD版で繰り返しリカットされてきた、ストレートアヘッド時代のマイルスクインテットの快演が味わえる人気盤。また、モード期入る前の比較的分かりやすいスタイルであることから、マイルス入門のための一枚としても重用されている。(新譜案内より)

マイルス・デイヴィス(tp)
ハンク・モブレー(ts)
ウィントン・ケリー(p
ポール・チェンバース(b)
ジミー・コブ(ds)

*1961年4月 ブラックホークでの2日間にわたる名演の全記録!
33rpm 180g 2LP-Stereo: Columbia原盤

▼IMPEXの注目盤▼
JENNIFER WARNES ジェニファー・ウォーンズ: ザ・ウェル 〜The Well〜

2月上旬頃再入荷予定。そしてこの再生産分でライセンス契約で規定された生産可能数量枠を全て行使することになるようです。
要するに、これが最終生産になる可能性が濃厚、この機会のお見逃しがなき様、お急ぎください!

catfishrecords * 輸入重量盤LP * 04:43 * - * - * pookmark

★Garner独自の手法を踏襲 CD ERNIE EDWARDS TRIO アーニー・エドワーズ / ONE GOOD TURN

★Garner独自の手法を踏襲 CD ERNIE EDWARDS TRIO アーニー・エドワーズ / ONE GOOD TURN

名ピアニストErnie Edwardsがトリオで放つ初録音
ERNIE EDWARDS TRIO アーニー・エドワーズ / ONE GOOD TURN


生まれつき盲目だった彼はGarner, Shearing, Coles他、多くのGreat American Song Bookを耳にして育ちました。そんな中で特に彼が敬愛するErroll Garnerに捧げたのが本作。Garnerの名演で知られるスタンダードやGarnerに捧げたオリジナル曲を、力強くパワーみなぎる演奏で聴かせてくれる推薦盤!ギターを爪弾くかのように右手で和音を奏し、左手でメロディーを歌わせるというGarner独自の手法を踏襲、実の兄弟でもあるリズム陣との息の合ったコラボレーションも聴き所です。(新譜案内より)

1. Lovely Day
2. Farwell to Paris Garner
3. On The Sunny Side of the Street
4. Left Bank Swing
5. One Good Turn
6. Paris Bounce
7. I Can See Things You Can’t See
8. Mambo Carmel
9. That’s My Kick
10. From Ernie to Erroll
11. Mack the Knife
12. Thanks for the Memory

Riverview Studios in Bordentown, NJ in April of 2010

Ernie Edwards (p)
Jacob Webb (b)
Nathan Webb (ds)



▼関連オススメ盤▼
JOHN HICKS ジョン・ヒックス / Nightwind (AN EROLL GARNER SONG)
トリオでのエロール・ガーナー名曲集。
JOS VAN BEEST TRIO / SWINGIN' SOFTLY
ピーターソンやE・ガーナーらの影がチラつくところもある、ファンキー&ダイナミックな「枯葉」が聴き所。
HENRIK GUNDE / GUNDE ON GARNER
敬愛するエロール・ガーナーの芸風・作風をイメージしての快演集。

catfishrecords * PIANO * 03:44 * - * - * pookmark

★ノリの良さと潔さ TAUREY BUTLER TRIO / TAUREY BUTLER

★ノリの良さと潔さ TAUREY BUTLER / TAUREY BUTLER

TAUREY BUTLER TRIO / TAUREY BUTLER



グルーヴィでファンキーかつブルージーな黒人ピアニストならではのノリの良さと潔さが身上のピアノトリオ盤。太いベースラインも魅力のリズムに支えられ、淀みのないタッチで一気に聴かせてくれるピアノ好盤です。

1. Sunrise Sunset
2. The Lady Is a Tramp
3. An Afternoon Downtown
4. Moonlight In Vermont
5. Grandpa Ted's Tune
6. Voice For All
7. Please Send Me Someone To Love
8. Emily
9. From The other Side
10. Nobody's Here
11. The Preacher

Taurey Butler(p)
Eric Lagacé(b)
Wali Muhammad(ds)

↓参考映像

catfishrecords * PIANO * 00:53 * - * - * pookmark

★正統派ピアノトリオ CD Ken Kehner Trio ケン・ケーナー / From This Moment On

★正統派ピアノトリオ CD Ken Kehner Trio ケン・ケーナー / From This Moment On

Ken Kehner Trio ケン・ケーナー / From This Moment On



米ミズーリ州で教鞭をとっている Ken Kehner の初リーダー作品。オリジナルもスタンダードも楽曲の魅力を最大限に引き出した、粒の揃った仕上がりです。繊細な表現力で細やかにプレイされるリラックスした正統派ピアノトリオの魅力がたっぷり凝縮された知性を醸し出す、エレガントで気品溢れる柔らかな音色とリリシズムに、じっくりと耳を傾けたくなるような味わい深さ。小粋なフレージングや、スマートなスイング感が堪能できるピアノトリオとしての楽しさを忘れない抜群のバランス感覚に彩られた秀作です。(新譜案内より)

1. Pogo
2. Waltz for Camille
3. From This Moment On
4. Franklin's Blues
5. 3:45 A.M.
6. Sweet Lorraine
7. Stablemates
8. Softly, As In a Morning Sunrise
9. Prelude 22 In Bb Minor
10. That's All
11. Consequences

Ken Kehner(p)
Marty Morrison(ds)
Nick Jost(b)
catfishrecords * PIANO * 22:24 * - * - * pookmark

★軽快なリズム BRADFORD TRUBY TRIO ブラッドフォード・トゥルービー / Bradford Truby Trio

★BRADFORD TRUBY TRIO ブラッドフォード・トゥルービー / Bradford Truby Trio

BRADFORD TRUBY TRIO ブラッドフォード・トゥルービー / Bradford Truby Trio
アメリカのベーシスト Bradford Truby 率いるピアノトリオの2005年作品です。気を衒うことなく、真摯にコントロールされたジャズへの深い愛情が感じられる楽曲に、素直に楽しく耳を傾けられます。チャーミングで歌心タップリの軽快なピアノ、絡みつくベースは寛ぎを醸しだし、リズミックなドラミングも心地好く途切れることなく繰り出されるリズムに、自然と身体がスイングしてしまうような、楽曲と一体化できるサウンドです。トリオのありのままが表現されたかのような、光る個性がこのアルバムの全体を支配しています。(新譜案内より)

1. Green Dolphin Street Fool In The Rain(5:22)
2. If I Were A Bell(4:33)
3. Autumn Leaves(5:58)
4. Gambit(4:27)
5. It Could Happen To You(4:23)
6. White Wedding(4:17)
7. Better Git It In Your Soul(5:01)
8. Funkallero(4:17)
9. Summertime Marcsmen(4:20)
10. Juicy Lucy(5:29)
11. God Bless The Child(6:55)
12. Whisper Not(5:37)
13. Impressions Eleanor Rigby(6:50)
14. Gambit(Alternate Version)(7:52)

Chris Marsceill (p, key)
Bradford Truby (b)
Bryan Besse (ds)

↓で試聴出来ます。
http://www.btruby.com/html/music.htmL

catfishrecords * PIANO * 22:42 * - * - * pookmark

★ユニークでエネルギッシュな現代ジャズ CD Le Boeuf Brothers / In Praise Of Shadows

★ユニークでエネルギッシュな現代ジャズ CD Le Boeuf Brothers / In Praise Of Shadows

Boeuf Brothers / In Praise Of Shadows



最近のニューヨーク・ジャズ・シーンで注目を集める双子のジャズミュージシャンが主体となった、創造性溢れたエネルギッシュな1枚。アンビエント的な音処理を加えながらも、展開されるのはダウンタウンの息吹をそのまま詰め込んだようなパンチの効いた、正に現代ジャズ!伝統的なジャズのイディオムを主体に据えながらも、インディー・ロックからの影響もふんだんに盛り込み、Radiohead、Kurt Rosenwinkel、Herbie Hancockらの要素も取り入れた新機軸。ユニークでカッコいいジャズに魅了される約50分。推薦盤!(新譜案内より)

1. Fire Dancing Dreams
2. Everything You Love
3. Two Worlds
4. D2D *
5. Calgary Clouds
6. Circles
7. We Thought They Were Planets... **
8. Red Velvet
9. The Last TIme You Were Happy
10. For Every Kiss
11.In Praise Of Shadows *

Remy Le Boeuf(as/b-cl/ts)
Pascal Le Boeuf(p/leyb)
Mike Ruby(ts)
Linda Oh(b)
Henry Cole(ds)
Nir Felder(g *)
Adria Le Boeuf(Ambient Vocal**)



▼NINETEEN-EIGHT (19/8)のオススメ盤▼
Tim Collins Quartet ティム・コリンズ / Castles and Hipptops
WILL VINSON ウィル・ヴィンソン / THE WORLD (THROUGH MY SHOES)
ORLANDO LE FLEMING / FROM BROOKLYN WITH LOVE
KERMIT DRISCOLL カーミット・ドリスコール / Reveille


catfishrecords * 現代 ニューヨーク・ジャズ * 05:44 * - * - * pookmark

★ハンガリーを拠点に活動する Gyarfas Istvan Trio の 2nd

★ハンガリーを拠点に活動する Gyarfas Istvan Trio の 2nd

GYARFAS ISTVAN TRIO / Old Amsterdam



入手困難だったレア本掲載盤 『Live at the Jazz Cafe』 が、根強い人気のギタートリオ。ハンガリーを拠点に活動する Gyarfas Istvan Trio の 2nd アルバム 『Old Amsterdam』 のご案内です。ギタートリオを中心に、フィーチャーされた腕利きをバックに繰り広げられ、作品の持つカラーはさらに厚みを増し昇華。メンバーには、ハンガリーを代表する ピアノトリオ Trio Acoustic の Zoltan Olah(b) の名前も見られ耳を澄ませたくなるところ。
オーソドックスで柔軟な物腰のプレイでありながら様々な表情をみせ、絶妙なサウンドのコントラストを描きます。(新譜案内より)

1. I Don't Care
2. Blues Extreme
3. Old Amsterdam
4. Clark Again
5. Keton
6. Old Bicyclev 7. Windmill
8. Berry's Blue Cheese
9. Autumn
10. When The Sun Begins To Smile...
11. Lord Mignon Karacsonya(Lord Mignon's Christmas)
12. Murphy's Law
13. Nobody Knows

Istvan Gyarfas(g)
Peter Czako(b)
Balazs Cseh(ds)

Featuring :
Csaba Deseo(vln)
Bela Szaloky(tp, tb)
Istvan Fekete(tp)
Csaba Tuzko(ts)
Istvan Regos(p)
Zoltan Olah(b)
Julianna Fabian(vo)BPA Gospel Singers
Attila Gyarfas(perc)

▼こちらも好評御予約承り中▼
レア本掲載の優秀録音盤 ↓で試聴も出来ます。
Gyarfas Istvan Trio / Live at the Jazz Cafe


catfishrecords * GUITAR * 07:10 * - * - * pookmark

★エンリコ・ピエラヌンツィが放つ、ニュー・トリオによる第一作

★エンリコ・ピエラヌンツィが放つ、ニュー・トリオによる第一作

スコット・コリー〜アントニオ・サンチェスとの新機軸
ENRICO PIERANUNZI エンリコ・ピアラヌンジ / Permutation



イタリア随一のジャズ・ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィが放つ、ニュー・トリオによる第一作が、遂に登場!!!!!です。エンリコ・ピエラヌンツィと言えば、Soul Note からのリリース諸作以来、日本での人気も絶大。常に第一線で活躍し続けているのは言わずもがなですが、その中心を成していたのが20 年に渡る活動で知られるマーク・ジョンソン〜ジョーイ・バロンとのトリオ。このトリオが、活動解消( 休止?)と聞いた時は、驚きでしたが、それは、この新しいトリオへのステップだったとも言えましょう。組みするリズム・セクションは、スコット・コリーにアントニオ・サンチェス。コリー〜サンチェスと言えば、今や、現代最強のリズム・セクションの一つといっていい強力コンビ。昨年のスマッシュ・ヒットとなったゲイリー・バートンの作品のバックも務めていましたが、バートンの信頼も得ていることはもちろんのこと、お互いへのリスペクトもバッチリなのだとか。そんな二人を迎えたピエラヌンツィ!これは話題にならないはずがありません。(新譜案内より)

1. Strangest consequences 5:30
2. Critical path 5:36
3. Permutation 6:34
4. Distance from departure 6:43
5. Horizontes finales 5:13
6. Every smile of yours 4:52
7. Within the house of night 5:01
8. The point at issue 5:50
9. A different breath 4:45

Enrico Pieranunzi(p),
Scott Colley(b),
Antonio Sanchez(ds)

▼CAM JAZZのご注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/31

catfishrecords * PIANO * 07:01 * - * - * pookmark
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