★数量限定CD 1980年代を代表する 最高峰の2管クインテット・アルバムCD GEORGE ROBERT - TOM HARRELL ジョージ・ロベール - トム・ハレル / LONELY EYES

★数量限定CD 1980年代を代表する 最高峰の2管クインテット・アルバム GEORGE ROBERT - TOM HARRELL ジョージ・ロベール - トム・ハレル / LONELY EYES 

市場価格5桁越えの80年代を代表する最高峰の2管クインテット・アルバム
GEORGE ROBERT - TOM HARRELL QUINTET / LONELY EYES

●1980年代を代表する2管クインテット『GEORGE ROBERT-TOM HARRELL QUINTET』が88年に吹き込んだ傑作『LONELY EYES』が遂に登場です!!

●市場価格は5桁を越える逸品。リズム陣はピアノのダド・モロニ、ベースにレジー・ジョンソン、ドラムはビル・グッドウィン、スイスの要人ジョルジュ・ロベールとトム・ハレルのレギュラークインテットです。内容は言うにに及ばす、ジャケットも秀逸。その人気の高さから市場にはほとんど出回らなかった、まさに『幻の名盤』と呼ぶに相応しい最高峰の一枚です。(新譜案内より)

1.The Long Trail
2.Quest For Peace
3.Visions of Gaudi
4.Lonely Eyes
5.Sensual Winds
6.One For Thad
7.Opaling
8.Coral Sea
9.Adrienne

George Robert(sax)
Tom Harrell(tp)
Dado Moroni (p)
Reggie Johnson (b)
Bill Goodwin (d).
catfishrecords * alto sax * 23:55 * - * - * pookmark

★甘さを抑えてダーク&スリリングに疾駆する現代硬派ピアノの神髄!! LUIS PERDOMO / UNIVERSAL MIND

★甘さを抑えてダーク&スリリングに疾駆する現代硬派ピアノの神髄!! LUIS PERDOMO / UNIVERSAL MIND

LUIS PERDOMO / UNIVERSAL MIND
当RKMよりの過去のトリオ作品も素晴らしかった、NYシーンで八面六臂の多忙な活躍を続ける個性派ピアニスト:Luis Perdomo(1971年ヴェネズエラのCaracas生まれ)の、D・グレス&J・ディジョネットとの強力トリオによる力編。芯のしっかりした、骨太くもキレ味バツグンな硬角質タッチによる、敏速に小回りを利かせながらガキゴキと固い強打音をぶつけてくる、風な、殺陣的ダイナミズム表現の中にしかし「美旋律」もしっかり滑り込ませたアクション・プレイ、がハードボイルド調のシブ凛々しい映えを示した好投内容。ブルース由来の吟醸味や決して甘すぎないメロディーの美、もキッチリ備わった、ストレートアヘッドな硬派筋の強壮躍動型ハード・バップ熱演、が重みを持って軒昂げに紡がれてゆき、ディジョネット&グレスのドスの利いた突き上げ激震プッシュ攻勢!にうまく叩き煽られながら、Perdomoの、苦味走ったダークで彫りの深い、真剣勝負に徹しきってのアドリブ奮戦が、雄渾の見せ場を堂々と形作ってゆく。ハード&ヘビー・スクエアーな打楽器タイプのゴツい鳴り様を強調して、輪郭も太く凸凹ジグザグな疾駆コースを凄味たっぷりにガツン・ゴツンと描き出してゆく、モード系の力学手法もしくはバップ・イディオムに準拠した暗影濃いビター・テイストの鋼鉄アクション・フレージング、に何より圧巻の(問答無用な)本領が発揮される他、マイルド・ブルージーなバラードやスピリチュアル・ジャズ調、エキゾ路線、といった転回トラックでの情味豊かな美メロ派ぶりにも清々しい魅力があり、また所々での、フリー寄りのアブストラクトな大暴れ熱演!!、のさすが強硬なる底力にもウナらされる、これぞ正に現代硬派ピアノの鑑。

1. Tetragon
2. Langnau
3. Rebellious Contemplation
4. Unified Path I
5. Just Before
6. Unified Path II
7. Tin Can Alley
8. Above The Storm
9. Gene's Crown
10. Dance Of The Elephants
11. Doppio

Luis Perdomo(p)
Drew Gress(b)
Jack DeJohnette(ds)
2009年8月録音
 



catfishrecords * PIANO * 13:52 * - * - * pookmark

★ストレート・アヘッドなスイング感 CD Alex Levin Trio アレックス・レヴィン / Refraction

★ストレート・アヘッドなスイング感 CD Alex Levin Trio アレックス・レヴィン / Refraction 

Alex Levin Trio アレックス・レヴィン / Refraction


NYで地道に活動を続けるAlex Levinの待望のピアノ・トリオによる新録が2年ぶりに登場!スタンダード作品を中心に、これまでの路線を踏襲した王道ピアノトリオ。ストレート・アヘッドにスイング感を大事にした安定した演奏ぶりはさすがと言ったところ。また、メンバーとの呼吸の取り方を図り、一体感の中から生み出される臨場感には酔いしれてしまいます。ピアノ・トリオ・ファン必聴の一枚。推薦盤!(新譜案内より)

On Green Dolphin Street
How Deep is the Ocean
Softly (as in a Morning Sunrise)
All of You
San Francisco Holiday (Worry Later)
Everything Happens to Me
My Romance
If I were a Bell
Night and Day 他
(※現在制作中のため、収録曲詳細未定、又、曲順が入れ替わることもあります。)

Alex Levin: piano
Diallo House: bass
Ben Cliness: drums

▼旧譜の御注文同時承り中▼
ALEX LEVIN アレックス・レヴィン / NIGHT & DISTANCE
ハキハキと清新に詩情を歌う正攻法のリリカル・プレイ


ALEX LEVIN アレックス・レヴィン / NEW YORK PORTRAITS
明快で渋旨な、リキみの抜けた小唄派バップ・ピアノの熟達妙演


catfishrecords * PIANO * 13:42 * - * - * pookmark

★albore jazz 新譜! ROSSANO BALDINI ロッサーノ・バルディーニ / IT WON'T BE LATE イット・ウォウント・ビー・レイト

★albore jazz 新譜! ROSSANO BALDINI ロッサーノ・バルディーニ / IT WON'T BE LATE イット・ウォウント・ビー・レイト 

ROSSANO BALDINI ロッサーノ・バルディーニ / IT WON'T BE LATE イット・ウォウント・ビー・レイト


飽和する美意識と倦怠、深い静寂、ミニマリズム、20世紀印象派の記憶、モーダル、行き先のない現代のエレジー、追憶の中に広がる薄明のシーナリー、そして未来への祈り。イタリア映画音楽の偉大なる功績を今に伝える<オルケストラ・イタリアーナ・デル・チネマ>の常任ピアニスト、ロッサーノ・バルディーニ(p)による、自己名義初にしてすでに自身の世界観を十二分に発揮するピアノ・ソロ作品。(新譜案内より)

1.Unknown (Rossano Baldini)
2.Monk’s Mood (Thelonious Monk)
3.Theme For Jon (Rossano Baldini)
4.Rubber Wall (Rossano Baldini)
5.Elegy (Rossano Baldini)
6.Naima (John Coltrane)
7.Stardust (Hoagy Carmichael)
8.A Child Is Born (Thad Jones)
9.It Won’t Be Late (Rossano Baldini)

ROSSANO BALDINI ロッサーノ・バルディーニ (p)ソロ

Recorded at Entropia Music Studio, Perugia Italy, on June 10, 2011
Recording & mixing engineer : Roberto Lioli
Mastering engineer : Stefano Cappelli in Creative Mastering, Forlì
Photo (C) 2012 Andrea Boccalini



▼albore jazzの旧譜、御注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/846
http://www.youtube.com/user/alborejazz
catfishrecords * albore jazz * 13:30 * - * - * pookmark

★正統派の誠実な演奏 CD Steve Denny Trio スティーブ・デニー / Life in the Basement

★正統派の誠実な演奏 CD Steve Denny Trio スティーブ・デニー / Life in the Basement 

Steve Denny Trio スティーブ・デニー / Life in the Basement


Bill Evans、Red Garland, Wynton Kellyら正統派スタイルを好むピアニストだけあって、オリジナル作品中心ながら、ツボを押えたような、淡いリリシズム漂う楽曲がずらりと並びます。抒情派スタイルを得意とする、フレッシュな1枚。(新譜案内より)

1. Life in the Basement
2. Finn's Sick
3. Berceuse in F# Minor
4. Silence, Exile and Cunning
5. Meddle
6. Dark Waters
7. Robot Parts
8. Orion Sunday
9. Stacie

Steve Denny (p)他
Marty Kenney (b)
Ben Waters (ds)

catfishrecords * PIANO * 15:42 * - * - * pookmark

★新装再発! MARIA SCHNEIDER マリア・シュナイダー / Concert In The Garden

★新装再発! MARIA SCHNEIDER マリア・シュナイダー / Concert In The Garden

MARIA SCHNEIDER マリア・シュナイダー / Concert In The Garden



マリア・シュナイダーのライヴ盤がジャケットの装いも新たに新装再発! 豪華メンバーを多数迎えたオーケストラによる2001年、2003年、2004年のライヴ音源全5曲。ヨーロッパ音楽や南米音楽を思わせる美旋律とセンチメンタルな要素が、ジャズのリズムやハーモニーとクロスオーバー、マリア・シュナイダーらしい女性的な雰囲気も素敵、楽曲、演奏への細かい配慮も行き届いた、何とも美しいコンテンポラリー・ミュージック。(新譜案内より)

1. Concert in the Garden (11:57)
2. Three Romances Part 1: Choro Dancado (9:46)
3. Part 2: Pas De Deux (9:02)
4. Part 3: Danca Ilusoria (9:06)
5. Buleria, Solea, y Rumba (18:24)

Maria Schneider(conductor)
Tim Reis(as/ss/cl/fl)
Charles Pillow(as/ss/cl/fl/oboe/English horn)
Rich Perry(ts/fl)
Donny McCaslin(ts/ss/cl/fl)
Scott Robinson(bs/fl/cl/b-cl)
Tony Kadleck(tp/flh)
Greg Gisbert(tp/flh)
Laurie Frink(tp/flh)
Ingrid Jensen(tp/flh)
Keith O’Quinn(tb)
Rock Ciaccarone(tb)
Larry Farrell(tb)
George Flynn(b-tb)
Ben Monder(g)
Frank Kimbrough(p)
Jay Anderson(b)
Clarence Penn(ds)
Jeff Ballard(cajon / quinto cajon on “Buleria, Soleo, y Rumba” (right channel))
Gonzalo Grau(cajon on “Buleria, Soleo, y Rumba” (left channel))
Gary Versace(accordion on “Concert in the Garden”)
Luciana Souza(voc on “Concert in the Garden” and “Buleria, Soleo, y Rumba” / voc and pandeiro on “Choro Dancado”)
Pete McGuinness(tb on “Pas de Deux” and “Danca Ilusoria”)
Andy Middleton(ts on “Pas de Deux” and “Danca Ilusoria”)


▼以前のジャケットデザインです▼





catfishrecords * BIG BAND * 15:10 * - * - * pookmark

★超激レア 300枚限定復刻 CD Jordi Vila / M.D.M.

★超激レア 300枚限定復刻 CD Jordi Vila / M.D.M.

Jordi Vila / M.D.M.

スペインの凄腕ベーシスト Jordi Vila が、1999年にリリースした超レア盤が300枚限定で再発です!スペインの情熱が迸る力強さの中に気品を感じるプレイ、C. ミンガスへの深い憧憬を思わせる濃厚なビートが印象的なスパニッシュ・ハードバップ。ミンガスの #6、エリントンへ捧げられた #4 など、燃え上がるような分厚い楽曲がビシバシ食い込む一級品です。長年、入手困難となっていた傑作をこの機会にお見逃しなく!!(新譜案内より)

1. La Casita
2. MDM
3. Charles
4. Sonando Con Duke
5. 13 De Monk
6. Nostalgia In Times Square
7. Self Portrait In Three Colors
8. The End And Backgroud

Jordi Vila(b)
Ramon Cardo(as)
Jose L.Guanell(ts)
Carlos Martin(tb)
Joan Soler(g)
Fabio Miano(p)
Narso Domingo(ds)

guest :
Francisco Blanco''Latino''(bs #1,2)

録音:1999年9月21日 バレンシア
catfishrecords * BASS * 15:06 * - * - * pookmark

★超激レア 300枚限定復刻 CD New Look Trio ニュー・ルック・トリオ / Atmosphere

★超激レア 300枚限定復刻 CD New Look Trio ニュー・ルック・トリオ / Atmosphere

New Look Trio ニュー・ルック・トリオ / Atmosphere


2011年3月に惜しまれつつ亡くなったベルギーのベテラン・ベーシスト Roger Vanhaverbeke を中心としたピアノトリオの1992年作品。燻銀の味わいで、歌心溢れるフレーズが随所に散りばめられた、繊細ながらもダイナミックな円熟のプレイが堪能できます。タイトなリズムと歯切れのよい爽快なメロディ、曲によってボーカルとギターが加わり、グループのコンビネーションも抜群。小気味良いスイング感で開放的なムードが漂うスタンダード中心の芳醇な響きに聴き惚れられる、マニア垂涎の超激レア盤が300枚限定で復刻です!!(新譜案内より)

1. I'm old fashioned
2. Straight'm up and fly high
3. I've got the world on a string
4. God bless the child
5. Jitterbug waltz
6. How high the moon
7. Who can I turn to ?
8. What is this thing called love ?
9. Oh ! lady be good
10. How long has this been going on ?
11. Too close for comfort

Pascal Michaux(p)
Roger Vanhaverbeke(double b)
Freddy Rottier(ds)

guests : 
Judy Niemack(vo)
Jeanfrancois Prins(g)

Recorded in July and August 1992 at the "Caraibes Studio" in Brussels.

catfishrecords * PIANO * 14:58 * - * - * pookmark

★SSJ 6月発売 紙ジャケ新譜2タイトル!

★SSJ 6月発売 紙ジャケ新譜2タイトル!

“最後のクルーナー”ピーター・マーシャルによる、「フランク・シナトラ & トミー・ドーシーの時代」をテーマにしたアルバムだが、ナツメロではない。オリジナリティー豊かなピーターの瑞々しい個性が実に清々しい。今話題の歌姫、カラブリア・フォーティーが4曲で参加。

Peter Marshall with Calabria Foti ピーター・マーシャル w./ カラブリア・フォティ / Let’s Be Frank


1940年代から活躍し、“最後のクルーナー”といわれるベテラン・シンガー、ピーター・マーシャルが「フランク・シナトラとトミー・ドーシーの時代」をテーマに、彼らのヒット曲を歌った最新録音だが、昔を懐かしむ、あるいはシナトラやドーシー楽団をなぞるようなナツメロ集とは違う。ピーターのオリジナリティーを全面に押し出した良質のヴォーカル・アルバムである。 アラン・コープランドが編曲だけでなくテーマ曲を提供し、バックにアラン・ブロードベント(p)、チャック・バーグホファ(b)、ジョー・ラバーベラ(ds)をはじめとする実力者たちを揃え、4曲では今注目のディーバ、カラブリア・フォーティーがデュエットで参加している。

1926年ウェスト・ヴァージニア州生まれ。日本では無名だが、米国では歌手、俳優、TVホスト、パーソナリティーとして知らぬ人はいない。15歳でプロ歌手となりニューヨークへ出てNBCラジオのスタッフ・シンガーとなった。トミー・ヌーナンとのコメディー・コンビで脚光を浴び、ロンドンやブロードウェイでミュージカルの主役もつとめた。TV『ハリウッド・スクエアーズ』へのホスト出演は5,000回以上。ウディ・ハーマン、ライオネル・ハンプトン、バディ・リッチほかのビッグバンドとも共演し、80歳代半ばを超えた今も音楽にたいする情熱は衰えることを知らず、伸びと潤いのある声は健在だ。(新譜案内より)

1 レッツ・ビー・フランク ~ ジス・ラヴ・オブ・マイン 〜アイル・ネヴァー・スマイル・アゲイン
2 オール・オア・ナッシング・アット・オール
3 イット・スターテッド・オール・オーバー・アゲイン
4 ザ・ワン・アイ・ラヴ
5 ダーン・ザット・ドリーム
6 ウィル・ユー・スティル・ビー・マイン?
7 ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームズ
8 ザ・ナイト・ウィー・コールド・イット・ア・デイ
9 ビー・ケアフル・イッツ・マイ・ハート
10 ストリート・オブ・ドリームズ
11 アイム・ゲッティン・センティメンタル・オーバー・ユー

ピーター・マーシャル(vo)、
カラブリア・フォーティー(vo on 3, 6, 8, 10)、
アラン・ブロードベント(p)、
チャック・バーグホファ(b)
ジョー・ラバーベラ(ds)、
ケンドール・ケイ(ds)ほか
アラン・コープランド(arr, cond)、
コーラス

■録音:2011年秋/ハリウッド、キャピトル・スタジオ
■原盤:Glen Island


鮮烈な日本デビューを飾った英国実力派シンガー、ゲイリー・ウィリアムズによるナット・キング・コール集。ピアノ・トリオをバックに彼の洒脱な一面にスポットを当てたライヴ盤。

GARY WILLIAMS ゲイリー・ウィリアムス / Let There Be Love


前作『フランク・シナトラを歌う!』は、英国の名門ビッグバンドとシナトラのオリジナル編曲によるスケールの大きい快唱作だったが、今回は一転して、小粋なピアノ・トリオをバックにナット・キング・コールの愛唱歌を綴ったソフィスティケーションあふれるコージーな作品になっており、ゲイリーの別の顔に接することができる。またライヴ録音らしいリラックスした心地よいステージとほとばしる一流エンターテイナーぶりも魅力だ。

1970年英国グリムスビー生まれ。4歳でジャズに興味を持ち、歌ではシナトラやエラを聴きあさった。独学でヴォーカルをマスターし、ロック全盛の時代にあって、卓越した音楽的センスとセクシーな歌声で頭角を現した。1995年にBBCの幹部に認められ、全英規模のTVやラジオに出演しさらに全英ツアーを敢行して、気鋭のスタンダード歌手としての地位を築いた。2010年ロサンゼルスでの「フランク・シナトラ・フェスティバル」で米国デビューを果たしてアメリカでも一気に評価を高めた。日本デビュー盤となった『フランク・シナトラを歌う!』に続く本作は、はや11作目のアルバムである。2012年11月には初の来日公演が予定されている。(新譜案内より)

1. レッツ・フェイス・ザ・ミュージック・アンド・ダンス
2. イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン 〜 ジス・キャント・ビー・ラヴ
3. ネイチャー・ボーイ
4. ウォーキン・マイ・ベイビー・バック・ホーム
5. バレリーナ
6. デイ・イン・デイ・アウト
7. 情事の終わり
8. スマイル
9. ラヴ
10. 恋人よ我に帰れ
11. オレンジ・カラード・スカイ
12. ストレイトン・アップ・アンド・フライ・ライト
13. スウィート・ロレイン 〜 ラヴ・イズ・ヒア・トゥ・ステイ
14. ザ・ベスト・シング・フォー・ユー
15. 君住む街角
16. サムホエア・アロング・ザ・ウェイ
17. レット・ゼア・ビー・ラヴ
18. 恋に落ちた時

ゲイリー・ウィリアムズ(vo)
ジェイムス・ピアソン(p)
ジェレミー・ブラウン(b)
マット・スケルトン (ds)

■録音:2004年/英国グリムスビー
■原盤:Bos Entertainment

こちらで試聴出来ます。

▼SSJの旧譜、御注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/493

catfishrecords * 紙ジャケットCD * 21:44 * - * - * pookmark

★欧州の名手達による貴重盤の再発! THE EUROPEAN ALL STARS / 1961

★欧州の名手達による貴重盤の再発! THE EUROPEAN ALL STARS / 1961 

(LP)
THE EUROPEAN ALL STARS ヨーロピアン・オールスターズ / 1961
(CD)
THE EUROPEAN ALL STARS ヨーロピアン・オールスターズ / 1961


1961年、ヨーロッパ12ケ国から各国を代表するミュージシャン13人がベルリンに集結! まさにヨーロピアン・ジャズのオールスター・バンドによるコンサートを録音した知られざるアルバムが初リイシュー!
レア&極上の内容のヨーロピアン・ジャズの発掘、リイシューを連発する信頼の独(SONORAMA)新作! 1961年5月ベルリンのコングレスホールにヨーロッパ12ケ国から13人の名うてのジャズ・ミュージシャンが集まり繰り広げた演奏は観客を熱狂させた。その時に録音されたのがこのアルバム!各国を代表するミュージシャンの中にはスペインの盲目ピアニスト、テテ・モントリウやベルギーのヴァイブ奏者、ファッツ・サディ、フレンチ・ピアニスト、マーシャル・ソラールなども含まれている。そして紅一点、唯一のヴォーカリストはビル・エヴァンスとの「WALTZ FOR DEBBY」で有名なスウェーデンの女優 / 歌手、モニカ・ゼタールンド!チャールス・ミンガスやセロニアス・モンクの曲、サディやマーシャル・ソラールのオリジナルが並び、ヨーロピアン・ジャズ名手達のソロ、ただの寄せ集めではないアンサンブルなど、聴きどころ多数!(新譜案内より)

Haitian Fightsong
Gone with the Wind
Hittin' the Blues
Blue Monk
Averty,C'est Moi
Am I Blue?
That Ole Devil Love
3 + 3
High Notes

Dusko Gojkovic - trumpet (1 5 6 7 9)
Maffy Falay - trumpet (1 5 6 7 9)
Albert Mangelsdorff - trombone (1 5 6 7 9)
Arne Domnerus - alto (1 2 5 6 7 8 9)
Hans Koller - tenor (1 5 6 7 8 9)
Ronnie Ross - baritone (1 2 5 6 7 8 9)
Fats Sadi - vibes (1 3 5 6 7 9)
Tete Montoliu - piano (1 3 4 5 6 7 9)
Martial Solal - piano (1 5 6 7 9)
Franco Cerri - guitar (1 2 3 5 6 7 8 9)
Erik Amundsen - bass
William Schiöpffe - drums
Monica Zetterlund - vocal (6)

May 21 1961 Berlin Congress Hall
原盤 : Telefunken TFK 13007

▼SONORAMAの旧譜、御注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/329
catfishrecords * 復刻盤LP * 21:02 * - * - * pookmark
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